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手コキミッション発令! [手コキの仕方と概要]

手コキ・・それはフェラチオ愛好家からすると邪道だとされるが、射精させるには有効不可欠な手段である。事実、口だけでは射精できない人が多いと思われる。(たぶんです)手コキだけで射精はあまりにも寂しいがフェラチオの補助、いや、いい手コキ(笑)と複合したフェラチオを目指してほしい。フェラで射精させれないなら、手を主・口を補助と考えて頂きたい。

手コキをマスターする事によって手を補助的にどうつかうのか判明し、また、フェラチオ時の口の動きがレベルアップする事になる。まず個体の弱点を調査せよ、個体には個人差はあるが感じるポイントがある。

調査遂行の場合の注意点として個体を充分に潤滑させる必要がある。通常は唾液をたっぷり出して行うべきで余裕があればローションを活用してもいいだろう。水溶き片栗粉も、とろとろしてるが、使わないでほしい(笑)、意外なところでは、(口は使えなくなるが)ベビーパウダーでさらさらにする方法もある。

通常、男性はカリ部分に指をひっかけ、上下運動でカリ・亀頭部・竿に刺激を与えオナニーをする。竿部は意外と鈍感だったりする。竿の丁度、矢印の箇所当たりにツボがあり、親指を少し立ててこの辺を抑えると、内部の尿道菅に刺激があるので、常時は嫌だが、少しだけすると効果的と考えられる。

上側・下側によって感じ方も違うので留意してほしい。握る力加減は経験によって得るしかないが、(彼の好みにもよる)缶コーヒーを落とさないぎりぎりの握り方が「ややソフト手コキ」と考えてほしい。(ショート缶かロング缶かは適当に判断してください(笑))

■皮への対応
ここで皮の問題がある。皮ごとしごくのか、皮をすべらせてしごくのか。これは、個体の皮の状態と好みにより、下記を参照に調査してほしい。(基本的には表面を滑らす。)

・いつもむけてる
皮が少ないので皮ごとしごくとつっぱって痛い。通常表面をすべらせてしごく。皮に少し余裕があるひとは、たまに皮ごともあり。唾液が少ない場合は表面を滑らすと摩擦が大きく、痛い場合もあるので、その場合、皮ごとしごき皮でカリ・亀頭部をガードする。

しかし、やっとむけた人にこれをすると「皮が伸びるやろ!」と怒る場合もあり(笑)その場合はストロークをあまり上に持っていかず、カリに刺激を与える程度で止める。いつもむけててもプールにはいったりして冷やすと皮をかぶる場合あり。(笑)

・たったらむける
彼の経験が浅いか深いかで亀頭表面の耐久度が違う。また皮のあまり具合でも違う。皮が少ない場合、上記のカリ部寸止め手コキが有効。常時、剥いてある状態にしておくと上記の「いつもむけてる」に個体がレベルアップする可能性あり。

・たってもぜんぜんむけない
皮をむくと痛いので皮ごと手コキが基本。痛がらないようならむく。これも常時、剥いてある状態でくせをつけると上記の「たったらむける」に個体がレベルアップする。
ただ、真性包茎の場合、かなり痛いと思われるので本人の意思を尊重すること(笑)。また、皮ごとしごくと「皮がまたまた伸びるだろ」と思う場合があるのでその場合はソフトに皮ごとしごく。

手コキのバリエーションを調査せよ
男性がいつもオナニーをしてる時の個体の持ち方をされるとしっくりし、違う持ち方をされると意外性があり快感は増す。持ち方で角度や力の入る箇所が違い、また摩擦する箇所も違ってくる。
一般的な男性のオナニー時の個体の持ち方。ストローク幅は個人差があると思われる。
逆手、摩擦が大きくなる箇所が違い、意外性がある。たまにこういう変則的な持ち方でオナニーをしてる人もいるだろう。

手コキ時の力加減変化
手コキ中、手の握り力加減は一定にするか、変化させるかの問題がある。
・ストローク下で握りを少し強める
・ストローク上できゅっとすぼめる
・握り方一定

これは、手コキの序盤・終盤によっても違うと思われ、楽しませる手コキ時は、せわしくない程度のバリエーションを、終盤は射精に導くため、彼の好みの手コキでリズム良くしごく。

彼氏の反応を盗み取れ
女性によって特に感じる場所が違うように、彼にも好みの刺激があるはず。刺激には射精に至る刺激と、敏感性を増す刺激、意外性のある刺激が考えられる。彼の反応を見て、徐々に会得して使い分けをおこなってほしい。

彼が単独ではできないしごき方。
ストローク時にすこし、ひねるような螺旋回転の動きをしても効果的。

弱点を把握して遂行せよ
彼氏の反応を観察し、弱い所を攻撃せよ。基本的に序盤はソフトに終盤はハードに。ハードにしすぎると痛い人がいたり、またハードでなければ射精できない人もいるので注意。ひとつ間違えると下手。わからない人はソフトが無難。焦らすような動きも会得せよ。

左手で亀頭部をつまんで上下運動。または回転。右手でストローク。皮の量を玉を抑えて調節する技もある。左手で玉を抑え、右手でしごくと、少しつっぱったような感じがして刺激的。

必殺技をみつけよ
握り方で受ける刺激は違う事を前述したが、変則的な握り方で彼をとりこにせよ。握り方で摩擦が普通より多くなる場合があるので、唾液やローションを使おう。彼にあれをやってくれと言わす事ができれば、その時から手コキマスターの称号。

射精させよ
射精させるにはある快感のレベルを超える必要があり、通常は彼が刺激を汲み取り、そこの快感まで達しようと集中する。つまりその状態は一定のリズム・動作が集中しやすく好ましい。按摩を受ける時もあんまりせわしなくされれば、気持ち良さは半減する。これも観察により感覚を会得してほしい。単なる作業ではなく彼と快感を分け合う感情で接する事ができれば理想的。

更に彼の満足を求める場合、射精は口で受けとめるのが理想。ティッシュはあわてて用意するんではなく、また最初から横において用意されてるのも萎える。自分ならどうされたいかを考えてみる。

射精後しばらく(10秒程度を目安)は、静かにストローク。その後、上図のように親指を立て精液を搾り取る。精子が飲めない場合はこの絞り出した動作で少し出たものを舌ですくっても愛嬌が出る。
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